やつに好かれるはとっても嬉しい箇所。

前月、ダディーの転勤を期に社を退職することになったのですが、送別会とは別の飲みの時、5年年下の男子に(酔っぱらった勢いではありますが、)口説かれたことが最近のうれしかったことです。自社では、案外イケメンなクライアントでしたが年下に興味のない私にとっては、とっても眼中にはなかったわけで、最後の結果で「素敵でした。常に見てました。髪をパサッて裏面にかきあげる部位とかドキッとしてました。会えなくなるの残念です。」とシートの近かった亭主に率直に言われると、私もそうだったの。というドキッとしてしまいました。私は既婚ヤツですし、それでどうこうというわけではありませんが、恋人として2児の母として生活しているだけでしたので、他人から奥さんとして見てもらっていたということがありがたく願い、さらに継続して見かけを綺麗にしておくは意味がありライフということを感じさせるケースでした。普段から人の役に立つように考えて仕事をしてきたため、定年という式事を期にありがたい体験をすることが多いということもわかりました。亭主以外にも本気で定年を残念がってくれたリーダーや後輩たち、エリートたちの言及もとてもうれしかったです。多分亭主も、私が自社にいまだに在籍していたら気まずくなるので言ってくれなかったのではないかと思います。リーダーやエリート後輩たちの言及よりも、ドキッとさせてくれた年下の男子の口説きが今でも私の中に残っていて思い返すって再び心地よく繋がるケースとなりました。無論ダディーには言えませんが!ドラゴンステラテジー使える?