年齢の嬉しかったイベント

過日、こちらは誕生日を迎えました。立ち寄る計画もなく自分引きこもっていました。亭主が業務終わって帰ってきてどうもバッグを与えながら「誕生日おめでとう」と言ってくれました。
亭主は同棲しています。
カジュアル、お土産など買って欠ける亭主ですが誕生日のでカジュアルしないことを通じてくれたことに凄い嬉しかったです。

意義はコンビニで買ってきたデザート4個。デザートや甘いものが大の苦手な亭主なので暫く甘いものを私も食べていませんでした。
コンビニでデザートを選んでいる亭主の性質を想像したらまた嬉しくなってしまいました。
「本当は甘味とかワン座敷で買おうと思ったんだけど、色んな味遊べる方が良いとして」という照れながら話す亭主にキュンとしてしまいました。
カジュアル、いまひとつこちらに関心がないように思えていたので正しく考えていてくれたことにも嬉しく思いました。
先、仕出しのお寿司を頼んでくれて2人で仲良く食べました。至高高いクラスのお寿司を注文してくれたので、豪華なお寿司を頂くことができました。

カジュアル、たえず一緒にいるのでめったにはなしもなくなってきていましたが誕生日ってもちろん特別なんだなって改めて思いました。
それと、私の誕生日を何とか一緒に過ごしたので亭主の知らない面を見れて嬉しかったです。

間近や近隣からもおめでとうメイルや色んなSNSから祝福の文句をいただけて結構望ましい毎日でした。
年を取りたくないと思ってきた年令ですが、案の定誕生日は好ましいものです。
祝っていただける人達がいるって幸せだなと思いました。杉山てつやのネタバレ